http://news.livedoor.com/article/detail/10617892/
技術の進歩なのか、目の錯覚なのか、はたまた魔法なのか。
昨年2014年に、3Dのように立体的に見えるけど実は横から見ると平らだった…という風船やドクロ、螺旋の形のランプが話題になりました。
そして、2015年、その新作がお目見えしましたよ。
イスラエルのデザインスタジオ・Studio Chehがデザインする「BUBLING」は、アクリルパネルに、立体的に見えるようラインを引くことで浮き上がるランプ。
見た感じはしっかり存在感のあるランプであるにもかかわらず、角度を変えてみてみるとペッタンコ!
これは場所を取らない優れもの。
BULBINGはエネルギー効率高く暖かいLEDライトを使用し、約50,000時間ほど、周囲を照らしてくれるのだそう。
現在、クラウドファンディングサイト「KickStarter」で出資者を募集しています。
もうすでに目標は達成しているので、製品化は間違いありませんね。
今回はどんなお部屋にも合いそうなデザインなので、この魔法のようなランプを堪能してみてはいかがでしょうか。
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