2015年10月30日金曜日

スマホを一瞬で車載ヘッドアップディスプレイに変える「HUDWAY Glass」


http://gigazine.net/news/20151027-hudway-glass/



自動車を運転する時にスマートフォンのナビアプリを使う人が増えていますが、スマートフォンを見るために道路から目を離してしまうことによる事故発生のリスク増大が問題となっています。ドライバーの視線移動を少なくできるヘッドアップディスプレイ(HUD)もすでに実用化されていますが、価格がネックになってそう簡単に導入できないのも事実。そんな問題を解消し、スマートフォンをHUDディスプレイに変えることができるグッズが「HUDWAY Glass」です。

HUDWAY Glass: keeps your eyes on the road while driving by HUDWAY — Kickstarter
https://www.kickstarter.com/projects/361842686/hudway-glass-keeps-your-eyes-on-the-road-while-dri

HUDWAY Glassがどのような製品なのかは、以下のムービーなどを見るとわかるようになっています。


現代の社会では日々多くの自動車が街の中を走り回っていますが、その75%の人が運転中にスマートフォンや携帯電話を操作したことがあるとのこと。


自分でも運転中にスマホを操作してヒヤッとした経験のある人もいるはず。そんな人のために便利なアイテムが、スマートフォンを置くだけでヘッドアップディスプレイを使えるようになる「HUDWAY Glass」です。


HUDWAY Glassはスマートフォンを置く台と折りたたみ式の反射板がセットになったアイテム。自動車のダッシュボードの上にHUDWAY Glass設置して反射板を起こし、専用のアプリをインストールしたスマートフォンを置けば、透過式の反射板にナビ画面や車速を表示するHUDとして使えるようになります。運転中の視点移動を効果的に少なくすることが可能になるHUDは、もとは戦闘機のパイロット用に開発された技術です。


HUDWAY Glassは、自動車のラリードライバー用に開発されたのがその始まりです。ラリードライバーであり、開発にも携わったアレックス・クラブコウさんは「ラリーの現場ではほんの少し視線を外すだけで大きなロスや事故につながります。これは公道においても同じことがいえるので、HUDWAY Glassの有用性は間違いありません」と語っています。


思わずヒヤリとしてしまう運転中のドライバーの姿。このようなドライバーを見かけることもよくあります。


スマートフォンをナビ代わりに使用する場合のドライバーの視点移動を調査すると、手元のスマートフォンを確認しながら運転するドライバーは走行1.6kmにつき最大で100メートルに相当する距離を前を見ずに運転していたことがわかったとのこと。一方のHUD付きの車両の場合は、ほぼ視点を動かすことなく運転している様子がわかります。


HUDはすでに一部の市販車両で実用化されており、実際に使ったことがある人もいるはず。しかし、現在手に入るHUDの多くは高級車に搭載されていたり、後付けの機器の場合でも数万円レベルの出費が必要になるもので、なかなか簡単に手に入れられるものではなかったのも事実。


その問題をクリアするのが、スマートフォンをHUDの一部として利用するHUDWAY Glassというわけです。HUDWAY Glassの価格は49ドル(約6000円)が予定されているとのこと。


HUDWAY GlassはクラウドファンディングサイトのKickstarterで出資を募集中。目標金額の10万ドル(約1200万円)に対し、記事作成時点では世界中の4500名以上の出資者から約30万ドル(約3600万円)の出資を集めており、製品化はほぼ確実の状況です。

HUDWAY Glassは車載マウントとスマートフォンを置く台、そして開閉式の反射板がセットになっており、電源は不要。反射板は非球面形に成型されているため、実際の画面よりも拡大して表示されるので視認性も向上している模様。


車体への取り付けの際には、台座部の角度を30度の範囲で調節できる機構を備えているほか、厚みわずか5mmというマウント方法を使うことも可能。さまざまな車種にあわせて装着することができそうです。


実際の車体への取り付け方法は、以下のムービーを見ればわかります。ダッシュボードにピッタリとフィットする台座部分のおかげで、走行中に外れてしまうこともなさそう。


安さの秘密は、HUDの表示部分をスマートフォンのアプリに任せているところにあります。そのメリットは安さだけでなく、さまざまなアプリを使えるところにもあります。HUDWAYでは自社開発のナビアプリをiOS向けAndroid向けにリリース済みで、実際にダウンロードして使ってみることも可能。実際にHUDの効果を体験できたら、HUDWAY Glassの出資を検討してみても良さそうです。


早期出資優待割引制度であるEarly Birdプランはすでに枠が埋まっていますが、通常のプランでは49ドル(約6000円)でHUDWAY Glassを1個ゲットすることが可能。


2個の場合は78ドル(約9500円)と少しおトクにゲットすることが可能。これ以外にも、スタッフウェアがセットになったプランや、6個セット・10個セットになったプランなどにも出資が可能。


さらに、299ドル(約3万6000円)の出資で本物のWRCラリーカーにスポンサーロゴを掲示できるプランや、ヨーロッパのWRCラリーの開催地への航空機チケットや5ツ星ホテル、そしてラリーカーへの体験試乗が可能な「ラリー・スーパーセット」(1万ドル・約120万円)などのプランも用意されています。


出資の締め切りは日本時間で2015年11月8日(日)午前5時30分となっており、出荷時期は2016年3月ごろが予定されています。なお、日本への発送には、プランに応じて20ドル(約2400円)から50ドル(約6000円)の送料が別途必要です。

HUDWAY Glass: keeps your eyes on the road while driving by HUDWAY — Kickstarter
https://www.kickstarter.com/projects/361842686/hudway-glass-keeps-your-eyes-on-the-road-while-dri


2015年10月28日水曜日

レトロタイプライター風Bluetoothキーボード Qwerkywriter が予約受付中。改行レバー装備

かっこいいー
http://japanese.engadget.com/2015/10/23/bluetooth-qwerkywriter/

 
英国のスタートアップQwerkytoys が、タイプライター風 Bluetooth キーボード、Qwerkywriter の予約を受け付けています。予約特別価格は329ドル。一般販売価格は399ドルです。


Qwerkywriter

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21 枚

 
  この手のレトロなキーボードはこれが最初というわけではありませんが、目の前にあれば思わず触ってみたくなるものです。

実際、Qwerkywriter の凝りに凝った外観はまるで1930年代ごろのタイプライターそのものといった出で立ち。円形のキートップが凹んだデザインはオリベッティの Studio 42 を彷彿とさせます。もちろん本物のタイプライターの機構とはまったく違うので比べるべくもないものの、メカニカルキーの採用でカチカチとした音も出るため、感覚的にもタイプライターの"風情"は味わえるかもしれません。

注目はキーボード本体左上のレバー。これはキャリッジ・リターン・レバー(改行レバー)と呼ばれるもの。タイプライターではタイプ中の紙が一文字ずつ横に移動していき、行の終わりまで来たときにこのレバーで次の行頭へと紙を移動します。



実は Qwerkywriter にも同じ機能が割り当てられており、キャリッジ・リターン・レバーを使って文字どおりキャリッジ・リターン(CR)が入力できます。わかりやすく言えば Enter キーとして機能するということ。とはいえ「そんなところに Enter があっても困る」という人が大半だと思われるため、通常の Enter キーももちろん装備しています。キャリッジ・リターン・レバーは、他の機能を割り当てるファンクションキーとしても機能します。



キー配列は米国の US 配列と英国仕様の UK 配列を用意。キーボード本体はアルミ合金製で、重さは1.35kg。スタンドには最大10インチ、厚さ12mm までのタブレットが立てられます。
 
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Bluetooth通信のため内蔵するバッテリーはフル充電で約3か月の使用が可能で、使用を想定する機器は iPad 、Androidタブレット、Windows タブレット。Surface 3、iPad Pro もスタンドに立てられます。もちろん iPhone などのスマートフォンや iMac といった Bluetotoh 対応機器でも使用可能です。

ウェブサイトで受付中の予約価格は329ドル。一般販売時には399ドルになる予定です

2015年10月2日金曜日

あなたはどっち?お金持ちに共通する3つの考え方


http://news.livedoor.com/article/detail/10641285/


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バイト、がんばっていますか?
「がんばってもがんばっても、すぐお金がなくなる!」なんて人もいるかもしれません。
お金持ちには、ある「共通の考え方」があります。
まだ就職していないあなたも今から知っておいたほうが良い「お金について知っておくべき3つのこと」を紹介しましょう。
あなたも以下の3つができていれば、「お金持ち予備軍」かも?
●1.年収300万の人は同じ価値観・成績の人とつきあうが
年収1億の人は上位レベルの人に近づく
1億の人は、違う世界の住人、つまり自分よりもはるかに上のレイヤーに属する人にも近づく。そうして自分もその世界に行こうとする。
本『年収1億を稼ぐ人、年収300万で終わる人 』P.200
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054055524/
自分と自分と同じ価値観、同じくらいの成績の人といるのは楽しい。
しかし自分よりも目上の人といるほうが、学びが大きいでしょう。
たとえば学校の先輩や先生、バイトの先輩や上司、社会人の知り合いなどと積極的に交流すると、グッと世界が広がります。
例えば新しい物の見方が学べたり、同世代だけでは行かない場所に連れていってもらえたり、
いずれ仕事に役立つ知識・経験が身につき、それが将来お金に変わるのです。
●2. 貧乏になる男は「臆病かつ消極的」で、
金持ちになる男は「大胆かつ積極的」である
貧乏になる男は子どものころから「冒険せずに無難に生きろ」と教えこまれている。
(中略)
ほとんどの人がこうして身に付ける考え方は、「人生は危険で恐ろしいから、最小限の苦しみで生き残るためにリスクをとらずに安全策に徹するべきだ」というものだ。
本『金持ちになる男、貧乏になる男 』P.137
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763132105/
お金持ちになった人の多くは、様々なチャレンジをしたり、成功するために具体的に行動した人たちです。
宝くじで億万長者になった人ですら、「宝くじを買う」という行動を起こしたのです。
積極的に行動しなければ、現状維持すらできません。
大胆で積極的な行動をしている先輩とよく遊んでいると、自分も変わることができるかもしれませんね。
新しいバイトを探しているときでも、臆病でなかなか面接応募の電話をかけられない人と、すぐ電話して面接へ出かける人とでは、どんどん差が開いていくかもしれません。
●3.普通の人は、ご褒美をまず自分に与える
大金持ちは、周りの人に与えてから、最後に自分
周りの人に対してご褒美を与えることは、その人たちに喜んでもらいたいという気持ちのほかに、もうひとつ大切な意味があります。
それは、周りの人との絆を深めることです。
大金持ちは、「絆」をとても大切にします。仕事を円滑に進めるためには、従業員とのコミュニケーションがとても大切になってきます。
本『トップ0.1%の超富裕層だけが知っている お金の哲学』P.086
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4046006188/
「テスト勉強を頑張ったから、自分へのご褒美に服買っちゃおう!」
「今日はバイト頑張ったから、ケーキ食べよ!」
なんてこと、よくありますよね。
もちろんそれも良いですが、大金持ちのように「周りに与える」ということを少し、考えてみましょう。
・ノートを貸してくれた友だちに、ジュースをごちそうする
・友だちの家へ遊びに行くときに、ケーキを買っていく
・バイトの給料が入ったら、先輩に「お世話になってるから、たまにはご飯おごります!」と言ってみる
など、そのくらいでも良いのです。
少しのことでも、それで人間関係が良くなれば使ったお金以上のことが得られますよ。
●まとめ
あなたは上記の3つ、できていましたか?
いきなりお金持ちになれるものではありません。
お金持ちにふさわしい「考え方」と「行動」をし続けた人が、お金持ちになるのです。
まずは、いつもお世話になっている人にジュースでもごちそうしてみる?
※この記事はタウンワークマガジンとガジェット通信で共同制作しました。
文:ホラノコウスケ 企画:ガジェット通信
こんな求人見つけました
成功、共通点、行動、考え方
<参考書籍1>
「年収1億を稼ぐ人、年収300万で終わる人」
午堂登紀雄 著
学研マーケティング 刊
1,512円(税込み)
<参考書籍2>
「金持ちになる男、貧乏になる男」
スティーブ・シーボルド 著
弓場 隆 翻訳
サンマーク出版 刊
1,620円(税込み)

<参考書籍3>
「トップ0.1%の超富裕層だけが知っている お金の哲学」
掛越 直樹 著
KADOKAWA/中経出版 刊
1,620円(税込み)

世界最先端の教育はこんなことになっている!  日本とは何もかもが絶望的に違う・・・

http://news.livedoor.com/article/detail/10639310/

世界最先端の教育はこんなことになっている! 日本とは何もかもが絶望的に違う・・・

■21世紀の教育プロジェクト

世界では子どもの教育が加速している。まず英語ができないとお話にならないのだが、半端ではない資金が投下され、世界最強の教師がやってくる。先日、シンガポールの都心部に出来たばかりの学校を訪れた際には、思わずため息を漏らしてしまった。
F1シンガポールグランプリ開幕の日に、ノーベル物理学賞受賞者でオバマ政権でエネルギー長官を務めたスティーブン・チュー氏とジャンクボンドの帝王マイケル・ミルケンに誘われ、ミルケン氏が投資する「21世紀の教育プロジェクト」を視察し、大きなショックを受けた。
ここではなんと、小学校低学年から、コードライティング、ロボット作り、3Dプリンティングを教える。
サマーキャンプでは、ウォールストリートベーシックにいう金融基礎教育(経済学、市場原理、地政学等の基礎)、シリコンバレー01という起業家基礎教育を、ウォール街やシリコンバレーを代表するスターから学ぶ。
変わったところでは「推理小説」という、シカゴ警察の実際の犯罪捜査官と一緒に推理小説を読み進めながら、数学とロジックで犯人を突き止めるコースもある。他にもディベート技術、交渉術、プレゼン能力を世界最高の専門家から学ぶことができる。
各教室には"パロアルト""ヘルシンキ""ニューヨーク""テルアビブ"といった、世界のイノベーションセンターの名前がついている。"東京"もあった。部屋のサイズはかなり小さかったが……。

■マイケル・ミルケンの壮大な投資

ノーベル賞受賞者でオバマ政権で閣僚までつとめたスティーブン・チュー氏が教壇に立つことからわかるように、この学校はカリキュラムも施設も素晴らしいのだが、それだけでなく、何よりも講師の質が非常に高い。
その多くはUCバークレー、スタンフォード、MIT、カリフォルニア工科大学等、大学生でも憧れる、錚々たるメンバーなのだ。ミルケン氏やスティーブン・チューの意気込みを聞きながら視察し、「子どもは日本にいてはダメだ。シンガポールで子育てしていて間違いなかった」と再認識した。
私の仕事場の一つであるミルケン・インスティテュートはノンプロフィット(非営利団体)だが、ノンプロフィットといっても"not for profit"という意味で、資金は潤沢にある。そのあたりが日本の資金力の乏しいNPOとは全然違う。
ミルケン氏はもちろん"for profit"の事業もやっていて、そのうちの一つがこの日視察した教育ビジネスである。
彼は30年先の世界を見据えて投資を組み立てている。その中で彼が投資の核にしているのは、次のようなテーマである。
・高齢化
・人材の移動
・教育
これらが今後世界に大きなインパクトを与えるものだと彼は思っている。彼の資金力と各国政府へのアクセス力をもって、これらの分野に投資すれば壮大なスケールの事業ができる。その代表例が今日見てきた「未来のための教育」であろう。

■世界最高峰の講師陣とカリキュラム

シンガポール政府もミルケン氏の意見を取り入れ、この教育事業を強力に支援している。ミルケン氏は、「学校で最も大事な要素は講師の質だ」と各種データで分析して主張し、尋常ではない講師陣をここシンガポールでも用意している。
小学校低学年の子どもたちが、世界レベルの講師陣から次のような分野について学んでいく。世界最高峰の教育者が世界最高峰の科学者たちと精緻に組みたてたカリキュラムである。
・コーディング
・ロボット工学
・バイオ
・3Dプリンター工作
・資本市場と経済
・起業家精神
・交渉術
・ディベート術
「これを日本に持って行かないか」ともいわれたが、私には「素晴らしいことではあるが、容易なこととは思えない」のだ。まず第一に、完璧な英語ができないと一流の先生から直接学ぶことはできないし、世界の同世代と自由に交流することもできない。そんなことは今の日本では当分起こりそうもない。
小学生から完璧な英語ができるというのは、もう、中国でも韓国でも東南アジアでも、21世紀を生き抜くためには当たり前のことだ。日本にいる方々には異論もあろうが、今さらそこをゴタゴタ言っている時間はない。
そんな議論が聞こえてきただけで、「さようなら日本。最初から当てにしていなかったけど、まだそうなのね? 世界中にこのスタイルを欲している子どもたちは無限にいるから、じゃあね」となるだろう。

■かわいい子どもは日本に置いておいてはダメ!

子どもの能力が一番加速するときに合わせて、世界は教育手法を加速的に変化させ、時代に合わせて様々なものを取り入れながら、暗記重視のアジアの教育もエリートレベルで劇的に変わっていく。その背景にはミルケン氏のような、教育界以外からの、強力な民間参入組のインパクトがある。
彼らが投下している資本の額を聞いたら、日本の教育界の人はびっくりするだろう。軽井沢にインターができたくらいで大騒ぎの日本だが、シンガポールではその何十倍もの投資が競うように行われている。日本はすでに5周遅れくらいではないか。何もかもが絶望的に違う。
日本は1億人以上の人口があるので、確率的には一定の人材を生み出すだろう。しかし、人材育成、特にエリート層への投資があれだけ薄ければ、世界との人材力の差は広がるばかりだ。
小さいうちから多様性の中に身を置き、当たり前に英語を話さなくてはならない環境で、豊富な選択肢の中から、時代に合った教育を受けさせてあげるべきで、それができる場所として言えば、シンガポールは最高の環境だろう。
わが子に、お金持ちになってほしいとか、大成功してほしいとか、そういうことを望むわけではない。ただ、予想もできない大変化の連続となるであろう21世紀に、多くの選択肢を持ち、幸せに、かつ自由に生き抜く力を身につけさせるためには、残念ながら、今の日本の教育の中に子どもを置くべきではない、と思ってしまった。
『シンガポール発 最新事情から説く アジア・シフトのすすめ』
田村耕太郎著
(PHPビジネス新書、983円)
日本とアジアの長所と短所を冷静に把握したうえで、アジアの熱風を感じつつ、時代に合った形でアジアの活力を取り入れる――そのための最高の素材として活用できる1冊。


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